頭の夢

あたま

吉凶混合

この言葉そのものの意味です。場面ごとの吉凶は下で分かれます。

頭は、考える力と判断をあらわします。すっきりしていた、冴えていた夢は吉夢で、判断が働いている合図。痛かった、重かった、けがをした夢は凶夢で、考えることが多すぎるというサインになります。

頭は、考えて決める場所です。

夢占いでは、判断の働き具合をそのまま映すとされます。

頭の状態で吉凶が分かれる

すっきりしていた・冴えていた

吉夢

判断が働いている状態です。

決めきれずに置いてある選択があるなら、いま決めていい時期です。

頭が痛かった

凶夢

考えることが多すぎます。

今日やることを3つだけ紙に書いて、それ以外は明日に回してください。

頭が重かった

凶夢

判断がにぶっています。

今週のうち一晩、予定を入れずに早く寝てください。

頭を打った・けがをした

凶夢

判断を誤りやすい時期です。

今日決めようとしていることを、一晩だけ持ち越してください。

頭を洗った

吉夢

考えを整理できる形です。

頭が大きくなった

凶夢

考えすぎて動けていません。

「次にやる作業」を1つだけ書き出してください。

頭を撫でられた

吉夢

認められている状態です。

目が覚めたあとの1つ

今日やることを3つだけ紙に書いて、それ以外は明日に回してください。

頭の夢は、考えることが多すぎるときに出やすい夢だとされてきました。 3つに絞ると、軽くなります。

最終更新:2026-08-29

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