銀・銀色の夢

ぎん

吉夢

この言葉そのものの意味です。場面ごとの吉凶は下で分かれます。

銀の夢は吉夢です。派手ではないけれど確かな力と守りがあるというサインになります。黒ずんでいた、曇っていた夢だけは凶夢で、手入れが足りていないという合図です。

銀は、金より控えめですが、磨けばよく光る金属です。

夢占いでは、静かな力守りをあらわすとされます。

銀の状態で吉凶が分かれる

銀色に光っていた

吉夢

守りが効いています。

銀の指輪をもらった

吉夢

穏やかな関わりができます。

銀貨を手にした

吉夢

こつこつ貯めたものが形になります。

やめずに続けてきたことがあるなら、あと少し続けてください。

銀の器を使った

吉夢

品のある扱いを受けます。

黒ずんでいた

凶夢

手入れを怠っています。

しばらく連絡していない相手に、今週1人連絡してください。

銀が曇っていた

凶夢

持っている力が使われていません。

やめてしまった趣味や技術を1つ思い出して、今週触ってください。

銀をなくした

凶夢

守りが薄くなっています。

保険や契約で、更新を忘れているものがないか1つ確かめてください。

目が覚めたあとの1つ

やめずに続けてきたことがあるなら、あと少し続けてください。

銀の夢は、地味に続けてきたことがあるときに出やすい夢だとされてきました。 磨けば光ります。

最終更新:2026-08-29

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