銀行の夢

ぎんこう

吉凶混合

この言葉そのものの意味です。場面ごとの吉凶は下で分かれます。

銀行は、蓄えを預けておく場所です。預けられた、引き出せた夢は吉夢で、蓄えが働いている合図。引き出せなかった、残高がなかった夢は凶夢で、頼れるものが足りていないというサインになります。

銀行は、いま使わないものを預けておく場所です。

夢占いでは、蓄えと備えをあらわすとされます。 お金だけでなく、力や信用の蓄えも含みます。

出し入れで吉凶が分かれる

お金を預けた

吉夢

備えが増えています。

引き出せた

吉夢

必要なときに使えます。

残高が増えていた

吉夢

積み上がっています。

やめずに続けてきたことがあるなら、あと少し続けてください。

引き出せなかった

凶夢

持っているのに使えていません。

持っている力のうち、使っていないものを1つ挙げてください。

残高がなかった

凶夢

備えが足りていません。

毎月自動で残るしくみ(積立・定期)を1つ調べてください。

通帳をなくした

凶夢

自分の蓄えを把握できていません。

引き落とし明細を1度だけ確かめてください。

長い列に並んだ

凶夢

手続きが進みません。

待っている間にできることを1つだけ進めてください。

目が覚めたあとの1つ

持っている力のうち、使っていないものを1つ挙げてください。

銀行の夢は、蓄えを使えていないときに出やすい夢だとされてきました。 使うと、増えます。

最終更新:2026-08-29

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