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星の夢
ほし
吉夢
この言葉そのものの意味です。場面ごとの吉凶は下で分かれます。
星は、遠くにあって動かない目印です。きれいに見えた、流れ星を見た夢は吉夢で、進む方向が定まっている合図。星が見えなかった、消えた夢は凶夢で、目印を見失っているというサインになります。
星は、遠くにあって動きません。だから道しるべになります。
夢占いでは、進む方向の目印をあらわすとされます。 見えていれば方向が定まっていて、見えなければ見失っています。
星の様子で吉凶が分かれる
きれいな星空
吉夢
進む方向が定まっている状態です。
1年後にどうなっていたいかを、一行だけ書いてください。
流れ星を見た
吉夢
短い間に良いことが起きる形です。
出すか出さないか迷っているものがあるなら、今週のうちに出してください。
ひときわ明るい星があった
吉夢
目標がはっきりしています。
星が見えなかった・曇っていた
凶夢
目印を見失っています。
行き先を決めるために足りない情報を1つ挙げて、今週調べてください。
星が消えた
凶夢
目指していたものへの気持ちが冷めています。
なぜそれを目指していたのか、3行だけ書いてください。
星が落ちてきた
凶夢
遠くにあるはずのものが近づきすぎています。
星に手が届いた
吉夢
届かないと思っていた目標に手が届く形です。
誰かと星を見た
吉夢
同じ方向を向ける相手がいます。
目が覚めたあとの1つ
1年後にどうなっていたいかを、一行だけ書いてください。
星の夢は、目印が見えにくくなったときに出やすい夢だとされてきました。 1行決まると、それが星になります。
最終更新:2026-08-29