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道の夢
みち
吉凶混合
この言葉そのものの意味です。場面ごとの吉凶は下で分かれます。
道は、これから進む先そのものです。まっすぐで明るかった夢は吉夢で、進む先が見えている合図。分かれ道、行き止まり、暗い道だった夢は凶夢で、決めきれていないというサインになります。
道は、夢の中でこれから進む先をそのままあらわします。
歩きやすさが、そのまま進みやすさになります。
道の様子で吉凶が分かれる
まっすぐで明るい道だった
吉夢
進む先が見えている状態です。
決めきれずに置いてある選択があるなら、いま決めていい時期です。
広い道だった
吉夢
選べる幅があります。
分かれ道で立ち止まった
凶夢
決めきれていません。
選ぶために足りない情報を1つ挙げて、今週調べてください。
行き止まりだった
凶夢
いまのやり方では先がありません。
戻ってやり直す前提で、別の入口を1つ探してください。
暗い道だった
凶夢
先の見通しが立っていません。
先のことは置いて、明日やることを1つだけ決めてください。
細くて歩きにくい道だった
凶夢
進めてはいますが、余裕がありません。
今週の予定から1つだけ外して、その時間を空けてください。
知らない道を歩いていた
転機
進路が変わりはじめています。
道が工事中だった
転機
いまは進めませんが、直っている最中です。
目が覚めたあとの1つ
選ぶために足りない情報を1つ挙げて、今週調べてください。
道の夢は、進む先が決まっていないときに出やすい夢だとされてきました。 1つ調べると、選べるようになります。
最終更新:2026-08-29