亡くなった人と話す夢

なくなったひととはなす

吉夢

この言葉そのものの意味です。場面ごとの吉凶は下で分かれます。

亡くなった人と話す夢は吉夢です。見守られている、伝えたいことがあるというサインになります。何も話せなかった、悲しいまま終わった夢だけは凶夢で、区切りがついていないという合図です。

亡くなった人と話す夢は、心に強く残る夢です。

夢占いでは、見守りと区切りをあらわすとされます。

話せたかどうかで吉凶が分かれる

言葉をもらえた

吉夢

伝えたいことがあります。

夢で言われた言葉を、覚えているうちに紙に書いてください。

笑っていた

吉夢

見守られています。

言いたいことを言えた

吉夢

区切りがつきます。

何も話せなかった

凶夢

伝えそびれたことがあります。

言えずに終わったことを1つ、紙に書いてください。

悲しいまま終わった

凶夢

区切りがついていません。

手を合わせる機会を、今月中に1回作ってください。

後ろ姿だけだった

転機

見送る時期です。

何度も出てきた

凶夢

片づいていないものがあります。

言えずに終わったことを1つ、紙に書いてください。

目が覚めたあとの1つ

夢で言われた言葉を、覚えているうちに紙に書いてください。

亡くなった人と話す夢は、大事な時期に出やすい夢だとされてきました。 言葉を残すと、あとで効きます。

最終更新:2026-08-29

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