虹の夢

にじ

吉夢

この言葉そのものの意味です。場面ごとの吉凶は下で分かれます。

虹は、雨のあとにしか出ません。苦しい時期が終わったしるしとして、強い吉夢に読まれてきました。はっきり見えた、二重に出た夢は吉夢。すぐ消えた、薄かった夢は凶夢で、良い時期を活かしきれていないというサインになります。

虹は、雨のあとにしか出ません。

夢占いでは、苦しい時期が終わったしるしとして、強い吉夢に読まれてきました。 同時に、長くは続かないものでもあります。

虹の様子で吉凶が分かれる

はっきり見えた

吉夢

この辞典でもっとも強い吉夢のひとつです。苦しい時期が終わります。

前から気になっていたのに手を出していないことを、今週1つ始めてください。

二重の虹が出た

吉夢

良いことが重なる形です。

大きな虹がかかった

吉夢

先の見通しが立つ時期です。長い予定を組むのに向いています。

すぐ消えた

凶夢

良い時期を活かしきれていません。

出すか出さないか迷っているものがあるなら、今週のうちに出してください。

薄かった・ぼんやりしていた

凶夢

良い流れが来ているのに、気づけていません。

この1か月で良かったことを3つ書き出してください。

虹に手が届いた

吉夢

届かないと思っていたものに届く形です。

誰かと一緒に見た

吉夢

良い時期を人と分け合える形です。

虹の下をくぐった

吉夢

次の段階に入る合図です。

目が覚めたあとの1つ

前から気になっていたのに手を出していないことを、今週1つ始めてください。

虹の夢は、雨が上がったときにしか出ない夢だとされてきました。 出ているうちに動くと、そのまま乗れます。

最終更新:2026-08-29

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